あの日は燃えるゴミの日だったってどんなゲーム?

game

プレイストアで

「あの日は燃えるゴミの日だった」というゲームが表示されていたので

気になってプレイしてみました。

せっかくなのでレビューをしていきます。

✅この記事でわかること
  • あの日は燃えるゴミの日だったがどのようなゲームか?
  • あの日は燃えるゴミの日だったの面白いところ
あの日は燃えるゴミの日だった - Google Play のアプリ
そういえば、あの日は燃えるゴミの日だった…… こわれた建物、積み重ねられたガレキやゴミの数々…… 一体、この惑星で何が起きたのだろうか? ◇◆◇◆o*゚゚*o*゚゚*o◇◆o*゚゚*o*゚゚*o◇◆◇◆ ◎ STORY ゴミの山となり人類に放置され見捨てられた惑星 その惑星で偶然に1台のロボットが目覚める。 ...
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あの日は燃えるゴミの日だったのストーリー

ある荒廃してしまった星で急遽目覚めてしまったロボット。

ゴミだらけの星を1人で片付けていくロボットが主人公のお話。

あの日は燃えるゴミの日だったのストーリーの進め方

ストーリーの進め方はこう

  • ゴミをタップして片付ける

単刀直入にいうとこう。

マップ上のゴミを70%片付けることで次のマップに進むことができます。

ただ、パーツを作成する必要がある場合があるので、

  • マップ上の宝箱を拾う
  • 街の依頼をクリアして特産品を増やす
  • 発掘場所から遺物を増やす
  • マップから取れるアイテムを収穫する

という作業が必要になってきます。

マップ上の宝箱を拾う

マップ上の宝箱の中に

ドリルの設計図」が入っていることがあります。

これがないと先に進めないです。

困ったらまず、宝箱を探しましょう。

街の依頼をクリアして特産品を増やす

街の住人の依頼をクリアしましょう。

クリアを重ねることで発展LVのゲージが溜まり、特別な依頼が発生します。

住人が出すヒントを元に、住人が欲しがっているものを当てて渡すという依頼です。

この依頼をクリアすることで、扱っている特産品が増えます。

更に、街の見た目も変わります。

発掘場所から遺物を増やす

発掘ボタンを押すだけで遺物を発掘することができます。

こちらは単純に時間が経つごとに(5分)ボタンを押すだけなので、

特別な作業はありません。

こちらも発掘するたびに発掘LVが貯まっていき、一定の回数でLVが上がるようになっています。

発掘LVが上がることで取れる遺物を増やすことができます。

マップから取れるアイテムを収穫する

ゴミを片付けていると、収穫できるアイコンが出てくることがあります。

その場所では一定間隔でアイテムを収穫することが可能です。

依頼をクリアする為に必要なので、見かけるたびに回収しておきましょう。

この作業を繰り返すことでどんどん先に進むことができます。

あの日は燃えるゴミの日だったの面白い点

  • マップがキレイになっていく様子がおもしろい
  • ゲームバランスの良さ
  • 雰囲気が良い
  • なんだかんだ続きが気になるストーリー

マップがキレイになっていく様子がおもしろい

ゴミを片付けることで、片付けた場所に植物が生えます。

ゴミが大量にあるうちは大して気にならないのですが、

ゴミがなくなった途端・・・。

美しくなったマップに心揺さぶられます。

この感覚はわかる人にはわかると思います。

⬆️これが⬇️こう

ゴミがゼロになるとキモチィィ!

ゲームバランスの良さ

ゴミを片付けるのにエネルギーが必要なのですが、

  • LVアップ
  • 広告を見てバッテリーパックを手に入れる
  • 宝箱を開けてバッテリーパックを手に入れる
  • 自販機でバッテリーパックを手に入れる

といったように、エネルギーを回復する手段が多数あります

エネルギーを回復するアイテム、バッテリーパックも簡単に手に入るので、

割とスムーズに片付け続けることができます。

ちなみに自販機のキャラが最高に熱い

住人へ渡すアイテムが集まらない・・・・・・

という時も、特産品などのリストに入っていれば基地(工場?)の

「アイテム急速製作」で一気にアイテムを手に入れれますし、

アイテム急速製作で必要な「ガレキ」も発掘をすることで大量に手に入ります。

唯一つまづくのは街のLV上げくらいです。

それ以外スムーズに進むバランスなので、どんどん進めていくことができます。

ナイスバランス。

チュートリアルもしっかりしていて全然迷うことがない。

ナイスバランス。

雰囲気が良い

カイロソフトのアプリを彷彿とさせる各種のネーミングセンス。

哀愁漂うドット絵。

孤独に惑星を開拓しているのにぴったりなBGM。

とても雰囲気が良いです。

続きが気になるストーリー

ストーリー部分は少ないですが、なんだかんだ引き込まれます。

とても人間味の溢れるロボットが主人公なので、感情移入もしやすいですし、

次のマップではどのようなことが起こるのかな?と気になってついつい進めてしまいます。

あの日は燃えるゴミの日だったの残念な点

あの日は燃えるゴミの日だったをプレイして残念に感じた点です。

  • 手が疲れる
  • スタート地点が見つけづらい

手が疲れる

何十回、何百回とタップを繰り返すので、地味に手が疲れます。

タップを連打し続けていると突然ズームになることもあります。

そして触りたいところになかなかタップできないこともあります。

味気なくなるかもしれないですが、スワイプ機能も欲しかった(甘えかな?汗)

スタート地点が見つけづらい

初めてのマップ移動した際、スタート地点を見つけるのが少し大変でした💦

わかりやすい目印が欲しい😂

あの日は燃えるゴミの日だったのまとめ

あの日は燃えるゴミの日だったのまとめ

あの日は燃えるゴミの日だった、は絵本をみている感覚で楽しめる、

そんな感じのゲームに感じました。

地道に片付けして、星がどんどんよくなっていく様子を楽しめます。

クリアまで時間はそこそこかかりますが、時間があいて暇な時にそっと楽しめる、そんなゲームです。

ストーリーも見直しが可能なので、時間が空いても安心です。

あの日は燃えるゴミの日だった - Google Play のアプリ
そういえば、あの日は燃えるゴミの日だった…… こわれた建物、積み重ねられたガレキやゴミの数々…… 一体、この惑星で何が起きたのだろうか? ◇◆◇◆o*゚゚*o*゚゚*o◇◆o*゚゚*o*゚゚*o◇◆◇◆ ◎ STORY ゴミの山となり人類に放置され見捨てられた惑星 その惑星で偶然に1台のロボットが目覚める。 ...

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